トーリンホームで個性ゆたかにマイホームを建てていただいたお客様にお宅自慢と してインタビューさせていただきました。
   お客様の感性とこだわり、トーリンホーム一同一緒になって何度もコミュニケーションを図り考え抜いた住宅です。

   理想的な住まいは、厳選された素材と熟練された技術、住む側と造る側の気持ちが一緒になって初めていいものができます。
   社員一同、お客様と一緒にこの体験ができたことをうれしく感じております。完成し、実際住んでみた現在の感想を聞いてみました。

     

 
壁はすべて土壁の珪藻土真壁。健康素材をふんだんに使った大きな家。
家相へのこだわりや、将来性を考え、寝室にトイレや
玄関にスロープを設置したユニバーサルデザイン。

<わが家自慢>
広い空間を大切に、将来、車イスの生活になっても不自由のないようバリアフリーは
もちろんのこと玄関のスロープ、廊下や階段、バスルーム、トイレも広くとり、しっかりとした
手摺りを付けました。220cmの高さの製作の扉を入れることによって重厚感が増し
ました。2Fの南の廊下の天井に取り付けた”ホシ姫さま(物干し)”は和風の外観をこわさず、
天気の悪い時、とても便利です。
最近の家は女性重視なので、トーリンホームの展示場のトイレを見たとき、男性用と女性用
があるのを見て、気に入りました。また、同じ敷地に建てたので毎日の仕事ぶりを見ていて
感心することが多かったです。
地球の自然の成り立ちの中で、風水や家相はとても大事なこと、根気良く、図面を直して
くれたことや家を建てるまでの3年間、急がず騒がず、待っていてくれたことは、深い
信頼関係につながっています。