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火災保険料について

避難時間を充分に確保できる性能が公的に認められています

火災現場で通報を受けた後、消防士が放水を始めるまでには15分間の時間を要するといわれております。

そのため、火災の被害を最小限に留め、安全な避難時間を確保する為には『15分間の耐震性能』を

備えることが求められています。

省令準耐火構造は住宅金融公庫に「建築基準法の準耐火構造に準ずる耐火性能を有する構造」

であると承認された構造で、『15分間の耐火性能』が住まいに備わっていると公的に証明されています。

火災保険料について

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